2010年07月21日

明日も咲きそうもないなオオコンニャク動画

7月19日 19時40分 NHKニュース

20日も開花しなかったし、22日朝かな?

22日昼か23日なら見に行けそうなんだけど...


「世界最大の花」と言われるインドネシアが原産の植物が、

東京の植物園で20日にも開花することになり、

珍しい植物を観察しようと大勢の人が訪れました。





この植物は、インドネシアのスマトラ島が原産の

「ショクダイオオコンニャク」で、

縦に伸びた軸や花びらのように見える葉の部分が、

大きいと高さ3メートル、直径1.5メートルにもなることから

「世界最大の花」と呼ばれています。

東京・文京区にある東京大学附属植物園では、

開花直前となった"つぼみ"が1日数センチから10センチほど伸びて、

19日夕方現在でおよそ1メートル45センチに達し、

20日にも開花する見込みとなりました。

19日は、ふだんの休日の6倍程度に当たる1800人余りが訪れ、

珍しい植物を観察していました。

近所に住む主婦は

「開花を期待して来たのですが、まだ咲いていませんでした。

花が咲いたら会社を休んででも見に来たいです」

と話していました。

この植物園で花が咲けば、平成3年以来19年ぶりで、

国内で6例目だということです。

植物園の園長の邑田仁さんは

「長い間、多くの職員が携わってていねいに育ててきました。

開花はめったに見られないので、ぜひ多くの人に見に来てほしい」

と話しています。

開花は、早ければ20日の夜から始まる見込みで、

花の見ごろは、わずか2日程度だということです。






posted by 安芸 at 01:05| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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